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2008年12月

セフレ

まぁ逆援しようがセフレをつくろうがとりま気持ちよくなったら( `д´)bオッケー( `д´)b的な感じでヽ(´▽`)/

てか人間セックスしないと溜まってたまってたまりすぎてストレスになっちゃぁうよん( ̄▽ ̄)

ストレス発散には是非ゆかりがお供いたしますぜぃ♪(* ̄ー ̄*)

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セフレ

あ、でもちゃんとゆかりセフレともHしてるよん( ̄▽ ̄)

もちろん女の子同士で逆援したりするのもいいけどやっぱり男には負けちゃうんだもん(*゚▽゚)ノ

ゆかりのセフレもHうまいしね( ̄ー ̄)

やっぱ楽しむのは女の子で気持ち良くなるのは男かな(*^m^)

セフレもいないと・・・ゆかりやってけないですぅ(○゚ε゚○)

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rezu

なんとなんとそこでぴったりと手をとめられてしまいました(○゚ε゚○)

もう!!これからがイイとこだってゆうのにぃ`;:゙;`;・(゚ε゚ )

「続きはこの後仕事がおわってからじっくりしましょ♪」とゆってきたんですぅ( ̄ー+ ̄)

もちろんもちろんホテルにいってしちゃいましたよ(◎´∀`)ノ

しかもお姉さん道具いっぱぁいもっててビックリしました!!!!

なんでもその時は道具がなくって最後まで楽しめないから一回家に帰って道具をもってきてくれたんです(○゚ε゚○)こんなことってあるんですね( ̄ー+ ̄)

1_1098264633_m_ae3 ちなみにこんなのとか★1_1166162480_m_2778直接とるのわすれてたんで似てるやつはっときます( ̄ー ̄)

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割目を擦っていたお姉さんの指が、私の陰核に移動しました。

そして、既に真っ赤な色に染めて勃起している陰核に二本指を擦り付けられました。中指と薬指で陰核をくるくると掻き回されちゃいましたぁ(*^-^)。

「あぐううっ!・・・ううんっ!・・・はああ・・・はああ・・はああ・・・」

私に、今まで味わった事の無い刺激が襲い、押し殺した喘ぎ声が洩れてしまいました。
恐らく、奥歯を噛締めていなければ部屋の外まで大きな声が聞こえていたと思います。
それくらいの快感を感じちゃいました。でも、刺激はそれだでは終わらなかったんです( ̄▽ ̄)

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次にお姉さんがおっぱいをさわってきましたぁ(゚▽゚*)

「柔らかい・・・ゆかりさんの胸って凄く柔らかいわ。 ここは・・・乳房は、どうか
しら・・・」

お姉さんの指先が、ゆかりの胸の丘に立つ乳房に触れました。 既にゆかり乳首は硬く突き出しててお姉さんの指先に埋れると体は波打ち始めてきました。。

「あううっ・・・んんっ!・・・くっ・・・はああ・・・はあ・・・」

ゆかりさんの乳房・・・熱く、硬くなってる・・・それに凄く敏感」
「はああっ、ああ・・・だ、だって・・・触るから・・・あんっ」
「ゆかりさんの感じている顔って、凄く可愛い・・・もっと気持ち良くなってみたいでしょ?」
「ふうう・・・で、でも・・・」
「気にしなくてもいいのよ、少し刺激が強くなるかもしれないので、奥歯を噛
締めていて頂戴、いいわね…くれぐれも大きな声は出さないでね」

ゆかりは、お姉さんの言葉に不安になったけど。それと同時に期待ももっちゃった^^

 

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ゆかりの下着を、このままだと汚してしまうから、と足首から抜き取られました。

お姉さんは右手の中指と薬指を私のひだに添えて割れ目にそってゆっくり上下させてきました。(◎´∀`)ノ

んもぉ~その気持ちよさといったら例えようのない刺激でしたね( ̄▽ ̄)

ゆかりも思わず喘いじゃいました!
 
「うんっ・・・あんっ・・・んんっ・・・はあ、はあ・・・んんっ・・・」

声を洩らさないように我慢しても、ゆかりのつぼを押えるような指の転がし方にはつ
い声をあげちゃうの。

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「もうちょっとだけ我慢してね・・・でも・・・どうしてもっていうなら少しくらい声を洩らしても構いませんよ」
「・・・んっ、くうっ・・・うんっ・・・ああん、そこは・・・!!!」

いいなりでびっくりしちゃったんだけど、お姉さんの指先がゆかりの股座のパンティの縁をこえて指先の第一関節がパンティに隠れてゆかりの陰唇のヒダを紙一重で上下運動の指圧を繰り返していたんです。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

ゆかり、セフレ相手でもこんなねちねちえろえろは経験したことなかったよ!

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下着はぎりぎりゆかりの割目の上で止まっていました。もう少しで、
陰核が顔を覗かせるその手前で、逆に全部さげられるよりもエッチでした。ヽ(´▽`)/

さすがにゆかりも恥ずかしくて、目を閉じちゃいました。目を閉じても開いても、ゆかりの頭の中はお姉さんの指先で一杯になっていました。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
 
パンティの縁を上から尻側へ移動する指先の刺激には声を出さずにいられませんでした。

「・・・う・・・うんっ・・・・はああ、ああ・・・んっ・・・・」
ゆかりは他のお客さんもいるので手の甲を口に押しつけ、声が洩れるのを必死に防ぎました。
なんかセフレとするときよりかんじちゃうかも♪
 

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すると、お姉さんんの指先が一瞬するっと太腿の内側に滑り、パンティの上から密部を擦ってきました。
ゆかりね太腿を跳ねさせて思わず声を洩らしちゃったの。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
「あんっ・・・」ってはっきりきこえちゃったみたい。

で、お客さんもいたみたいだったから誤魔化すように、咳払いをしたの。でもゆかりが声をあげた瞬間、お姉さんの指が一瞬止まったのに気付いちゃった( ̄▽ ̄)き・か・れ・て・た・・・。

そしたらお姉さんが、「ゆかりさん、次は仰向けになってもらえますか?」って。するうぇおお姉さんがゆかりの腰に手を添えてゆっくりパンティをしたの方へずらしていったの。ゆかりいきなりだったからびっくりしちゃった(* ̄ー ̄*)

 

 

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お尻と太腿のラインに指が当るとその線を添って外側から内側へ・・・内側から外側へって指圧されてくの。そしたら今度はお尻のラインの真中から太腿の内側を集中的に揉まれているのがわかりました。

内側へ、内側へ・・・その先にはゆかえりの恥かしい密部が隠されているのですですo(*^▽^*)o。

「うっ・・・うん・・・そ、その先は・・・」って思わずそう叫びそうになるくらいお姉さんの指先はゆかりを狂わせていきました。

お尻と太腿の両方の境を左右に移動して、それが太腿の内側へ移動してゆかりの密部へと近づいてくるのに、もう少しで触れる・・・!と、いう手前でまた逆戻りしていくの。( ̄○ ̄;)!それを何度も何度も繰り返されると堪ったものぢゃないよ!

ゆかりね、奥歯を噛締めて枕を握る手に力をこめたんです。お姉さんの指
使いの気持ち良さに足の指先をぎゅっって握らずにはいられなかったぁ(゚ー゚;。

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なにこの展開・・・

そんなゆかりの心境を知ってるの知らないかわからないけどお姉さんの指先はゆかりの隅々を滑り周ってきましたヽ(´▽`)/。

しかも、指先が触れるか触れないかの微妙な間合いは、ゆかりも興奮しちゃってついついオナニーを思い出しちゃうほどだったんですよ~ψ(`∇´)ψ

でもそこのマッサージ屋さん、実は本当にマッサージ屋だから普通のお客さんもいるのね・・・。だから唇を噛んで必死に耐えて耐えてたの。でもそれがまたゆかりをさらに追い込んできたんです( ^ω^ )

上半身の背中に集中していた刺激が、今度は腰から下に移動きたのヾ(.;.;゚Д゚)ノゆかりの丸ぅいお尻を包んでるパンティの上を無数の指が動いて太腿にいったとおもったらまた再びお尻へ返ってきてまた同じ指圧を繰り返されるんです。ヾ(*゚A`)ノ

 

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逆援・・・?

で、ちょこんとまってたらお姉さんがきたの(*゚▽゚)ノイラッシャァ~アセ~♪

「横になってもらってガウンを取っても構いませんか?」
「・・・は、はい・・・ どう・・・ぞ」

かなり緊張しちゃっておじけづいてしまいました( ゚д゚)

だってだって普通自己紹介みたいなのとか掲示板で・・・みたいなお話するぢゃん!?それが全くなくっていきなりですかぁ!?(´ρ`)

って思いつつもいいつけどおりぬぎぬぎして横になりました。 あ、ガウンの下はパンティ1枚だけだったぉ ┐(´-`)┌
そしたらお姉さんとってもびっくりしてた。

「まあ…ゆかりさんの身体ってとても素敵で魅力的ですわ…つるつるとした触り具合、まるで子供の肌を触っているみたい」

いやいや~そんなことないですよ~ヾ(´ε`*)ゝとか思いながらも内心かなり喜んでしまった( ´艸`)プププ

でも例え女性であっても、普通人前に下着姿を曝すなど恥かしくてとても出来る事ではないと思うんだけど実際に恥かしい格好を見られ、それを誉められると何故か小さな胸の鼓動を感じてしまいました。(○゚ε゚○)

するとお姉さんの指先が、首筋、両肩、背中から腰へと移動していきました。ゆかりパンティはいてたけどまるで裸の姿を見られている錯覚にから
れ、凄く恥かしく思えて仕方なかったヾ(.;.;゚Д゚)ノ 

セフレ相手なら全然はずかしくないのになんでだろ・・・。

逆援とはまた違うけど逆援ってどんな感じなんだろ・・・。

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逆援・・・?

ゆかりね・・・なぁんか怪しいマッサージ屋を想像してたんだけど、想像と全然違って綺麗なマッサージ屋だったからゆかりちょっとびっくりしちゃった……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ

玄関も受付もなんかブティック??みたいな感じなとこで(実際ブティックなんていったことないけど★)スタッフがみんな女性だったのヾ(*゚A`)ノ
待合室でまってる時静かなクラッシックが流れてて数分たつと数箇所並んでた入り口の一番奥にある6畳くらいの部屋に通されたの(*゚▽゚)ノ

んでんで★服をぬいで下着姿の上にガウンをかけてまつようにゆわれました( ^ω^ )

これから・・・あんなことやこんなこと・・・(≧m≦)

まぁちゃんとした逆援ではないけどなんかドキドキ(o^-^o) 

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