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2009年5月

逆援助とセフレにおもうこと

まだスタートなんて大きなこと言えないんだけどね☆


そろそろ動かなきゃってね☆

ごめんね、東京!
ごめんね、みんな!


あともひとつ!
メールとか出来なくて
ごめんなさい。
ソフバンの℡しかできなくて…
しかもセフレの番号も変わりました。
けいちゃんに聞くか
メッセください。






でも近くに支えになってくれる人ができて
ほんとに良かった☆

なんか逆援助交際は自分だけだらしなくみえるから
少しでも行動にうつさなきゃ!
発作なんておさらばだッ!!


やりたいことを見つける難しさを
この年でやっと感じることが出来た気がする!
音大、ありがとう!
歌の逆援助バイト、ありがとう!

歌でお金なんてやっぱりもらえないよ。
歌はボランティア。
ボランティアなら死ぬほどやりたい。
そうゆう人間なのかな、あたしわ…


でも逆援ロックでポップでクラシカルな自分でもいたい。
おばあちゃんになってもこんなんでいい。
美人なママになりたいけど、
可愛いママでいい。
小奇麗なおばあちゃんになりたいけど、
笑いジワたくさんの可愛いおばあちゃんでいい。




まぁとにかく、成長させてくれた音楽とか歌とか、
ありがとう♪


いやー!
幸せだったよ!
そんでもって辛かった。





欲のままに愛せたし、毎日毎日求めれた。
突き放されて、たくさん泣いたけど、
距離も置いて、また戻れたりした。


もう音楽しか出来ないんだって自分とは
バイバイしたい。




耳が寂しくかんじたら、綺麗な音を聴くよ。
心が寂しくなったら、あったかい曲聴く。
手が寂しくなったら、楽器触るし、
口が寂しくなったら、歌を歌うよ。
辛い気持ちになったら、曲も作るし、
ドライブの時だって、ずっと傍におく。
身体が寂しくなったら、ライブでも演奏会でも
自分が求めてるおとを身体で感じにいくよ。
それで快感得て、また頑張ればいいよね!





どんなに愛してた恋人より
別れるのが辛いぜ、音楽よ♪

中途半端でもいい、
あなたと繋がってたい…とか言って
音楽とわセフレ関係になろうかと思います★へへっ







振り回されて、都合がいい女に
ならないように気をつけなきゃ!笑

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逆援助保釈

西松建設の違法献金事件で、東京地裁は25日、小沢一郎民主党前代表の公設第一秘書大久保隆規被告(47)=政治資金規正法違反罪で起訴=の保釈を認める決定をした。保釈保証金は1500万円準大手ゼネコン西松建設の裏金をめぐる事件を捜査していた東京地検特捜部は三日、同社OBが代表をしていた政治団体を通じ、多額の企業献金を違法に受け取っていた疑いが強まったとして政治資金規正法違反容疑で、小沢一郎民主党代表の公設第一秘書で資金管理団体「陸山会」の会計責任者大久保隆規容疑者(47)ら三人を逮捕した。

 政権交代を目指す小沢代表は窮地に立たされ、進退問題に発展する可能性も出てきた。

 特捜部は東京都港区の陸山会事務所などを家宅捜索。政治団体を隠れみのにした政界工作の全容解明を進める。

 ほかに西松建設の前社長国沢幹雄容疑者(70)=外為法違反罪で起訴=を再逮捕、元総務部長岡崎彰文容疑者(67)を逮捕した。

◆次期首相候補に「政治とカネ」問題
 西松建設OBの政治団体の違法献金問題で三日、政治資金規正法違反容疑で小沢一郎民主党代表の公設第一秘書が逮捕された。支持率低迷に苦しむ麻生政権への攻勢を民主党が強め、解散・総選挙を迫る中、「次期首相候補」をめぐり、「政治とカネ」の事件が表面化。東京・永田町は騒然とした雰囲気に包まれ、県内民主議員からは戸惑いや次期衆院選への影響を心配する声が上がった。

 小沢代表を「選挙の顔」として期待しているだけに、民主党議員は困惑を隠せない。笠浩史県連代表(衆院比例南関東)は「とにかく驚いている。政治とカネの問題は国民が厳しい目でみている。小沢代表自らがしっかりと説明責任を果たしてほしい」と注文を付けた。選挙への影響については「可能性はあるが現時点では何とも言えない」と述べるにとどめた。

 小沢代表の「ご意見番」の藤井裕久最高顧問(同)も「個人の話なのでコメントする立場にない」と言葉少な。千葉景子氏(参院神奈川選挙区)は「(衆院選への)影響が出ないわけにはいかないだろう。これだけ代表への国民の期待があるときなので、期待を裏切らず、事実関係を早く明らかにしなければならない」と語った。

 野党協力をしている社民党の福島瑞穂党首(比例区)も戸惑いの表情を浮かべる。「ただびっくりしているところで捜査の行方を見守る」と述べた。

 一方、与党は捜査の動向を注視しながら反転攻勢を強める構えも。鈴木恒夫前文部科学相(衆院7区)は「捜査を待つしかないが、事実とすれば、民主党に大打撃。金額も大きいと思う」と語り、政局への影響は必至という見方を示した。

 公明党の上田勇県本部代表(6区)は「これまでも政治団体の資金の流れの不透明さを指摘されていた。しっかり国民に説明責任を果たすべきだ。事件の解明も必要だ」と述べた。 小沢一郎民主党代表の資金管理団体「陸山会」を巡る違法献金事件で、東京地検特捜部は24日、小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規(47)と西松建設前社長、国沢幹雄(70)の両容疑者を政治資金規正法違反で起訴した。大久保被告は「西松からの献金だとは思わなかった」と起訴内容を否認し、国沢被告は認めている模様だ。

 起訴状によると、大久保被告は03~06年、西松建設から計3500万円の企業献金を受領しながら、いずれも小沢氏が代表を務める陸山会と民主党岩手県第4区総支部の政治資金収支報告書に、西松OBが設立した「新政治問題研究会」と「未来産業研究会」からの献金と虚偽の記載をしたとしている。大久保被告は陸山会の会計責任者で、第4区総支部でも献金の受け入れを担当していたとされる。

 特捜部の調べなどによると、同社は十数年前から毎年約2500万円前後を陸山会など小沢氏関連団体に献金することが慣例化。「新政治問題研究会」「未来産業研究会」経由のほか、下請け会社名義の献金も含めると総額は約3億円に上るとみられ、複数の同社幹部らは「社名を隠した献金で競合他社を出し抜き、東北での公共事業受注を増やしたかった」などと供述しているという。

 特捜部は、大久保被告について(1)政治家個人への企業献金が禁止された後の00年と01年、西松側に社名を出さない形で献金するよう依頼した(2)西松が一部を受注した胆沢ダム(岩手県)関連工事を持ち出し、改めて献金への協力を迫った--などから、違法献金を認識していた疑いが極めて強いと判断し、起訴に踏み切った。

 西松建設を巡っては、海外事業で捻出(ねんしゅつ)した裏金の一部を国内に違法に持ち込んだとして昨年6月、外為法違反容疑で本社を捜索。今年1月に国沢被告を逮捕し、裏金の使い道を追及する一方、ダミー名義を使った与野党議員側への政治献金の捜査も進められた

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逆援助交際結婚

お笑いコンビ「中川家」の中川家礼二(37)が10月にパパになることが24日、分かった。

 礼二はこの日、神奈川県内で「京急ファミリー鉄道フェスタ2009」に出演。イベント列車「よしもとプリンスシアター号」で会場の久里浜出発前に会見し「ウチも実は妊娠5か月」と明かした。礼二は先月8日にピアノ講師と再婚。17日に“デキ婚”を発表した「ダウンタウン」の松本人志(45)を「おめでたい」と祝福しつつ「ぼくもこれから大変」と話していた。27日に「笑う鉄道 関東私鉄読本 上京編」を発売する。お笑いコンビ「中川家」の中川家礼二(37)が24日、神奈川県内で「京急ファミリー鉄道フェスタ2009」に出演した。

 この日は東京・品川駅から車掌役を務めたイベント列車「よしもとプリンスシアター号」で会場の久里浜入り。本物の制服に袖を通し、車内ではアナウンスもこなした。「鉄道マニアとしてありがたい」と恍惚(こうこつ)の表情だった。

 結婚した「ダウンタウン」の松本人志(45)を「おめでたい」と祝福しつつ、自身も先月8日にピアノ講師と再婚。「僕もこれから大変」と話していた。27日に「笑う鉄道 関東私鉄読本 上京編」を発売する。

お笑いコンビ中川家の礼二(37)が24日、東京・品川駅で鉄道イベント「京急ファミリー鉄道フェスタ2009」の会見を行った◆神奈川・久里浜のイベント会場まで運行される臨時列車「よしもとプリンスシアター号」の車掌として、制服姿で登場。「ありがたいです!鉄道マニアとしては何とも言えない」と大興奮だった◆先日、先輩・松本人志(45)が授かり婚を発表したが、「僕も最近入籍させていただきまして。うちも実は5カ月」と、4月8日に再婚したピアノ講師の妻の妊娠を発表◆松本の第1子と同級生となるため「本当におめでたいです」と喜びもひとしおで、「僕もこれから大変ですよ」と幸せの切符を手に、大黒柱としての使命感に燃えた。

兄弟漫才コンビ・中川家の弟、中川家礼二(37)が、かねてより交際中だったピアノ講師の女性(30)と8日に都内で婚姻届を提出したと9日、所属事務所の吉本興業が発表した。

 相手は愛知県出身で、知人の紹介で1年7カ月ほど前に知り合い、すでに1年前から都内で同居生活をスタートさせている。礼二は98年に一般女性と結婚、その後離婚しており、再婚となる。礼二は「これから漫才にピアノを取り入れていこうと思います。2人幸せに暮らしていきたいです」とコメントしている。

 中川家は大阪の吉本総合学院(NSC)11期生で、礼二と兄の剛(38)が92年に結成。現在はテレビのレギュラー5本を抱えている。同期には陣内智則(35)、たむらけんじ(35)、ケンドーコバヤシ(36)、ハリガネロックらがいる。

 剛は02年10月に一般の女性とできちゃった結婚しており、5歳の双子の男の子がいる。今後、今回の件に関して会見などを開く予定はなく、挙式・披露宴についても未定としている。

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逆援助ペット

都知事の許可を得ずに野鳥を飼育したとして、警視庁亀有署は30日、鳥獣保護法違反の疑いで、東京都葛飾区水元、無職の男(73)と隣家の無職の男(68)を書類送検した。同署によると、2人は容疑を認め、「かわいくてやめられなかった」などと供述している。

 同署の調べによると、男は今月8日、自宅のベランダなどでメジロ5羽とヤマガラ1羽を、隣家の男は自宅ベランダでメジロ6羽を無許可で飼育した疑いがもたれている。

 同署によると、男は3年前に友人から雄のメジロ1羽を譲り受け、自宅庭先でメジロの鳴き声に寄ってくる野鳥を「落としカゴ」というわなで15~16羽捕獲。鳴き声の悪い野鳥は逃がして、残りを飼育していた。

 一方、東村山署は、捕獲したメジロ6羽を飼育していたとして、鳥獣保護法違反の疑いで、同市の無職の男(68)を書類送検した。同署によると、男は「姿や声がきれいなので飼っていた」と容疑を認めている。

 同署の調べによると、男は昨年10月中旬から2月上旬までの間、自宅でメジロ7羽を飼っていた疑いがもたれている。同署員が住宅地を巡回中、メジロの鳴き声が聞こえたため発覚した。

 同署によると、男は窓ガラスにぶつかったメジロを保護しているうちに他にも飼育したくなり、落としかごを使って6羽を捕まえた。10日付の中国紙、京華時報は北京市郊外のペット市場で体毛を染色したり、塩水注射で口元を整形したりした“改造犬”が販売されていると報じた。整形された犬は短期間で死亡してしまうケースも多いという。

 北京市通州のペット市場に潜入取材した同紙によると、白色のプードル犬は1匹700元(約1万円)だが、褐色に染めると「テディベア」のように変身し、1500元の値が付く。チャウチャウ犬の雑種の口元に塩水を注射し、唇を腫らすと純血種のように見栄えが良くなり、値が上がる。また活発な犬に見せるため、鎮痛剤を飲ませることもある。犬は元気に跳ね回るようになるという。同紙は染色現場を確認。染める際の水温が高いため、犬は苦しそうに鳴き声を上げたという。

 ある動物商は「改造した犬は病気が多く、1週間程度で死亡する可能性があるため売り急ぐ」と同紙に語った
26日午後4時10分ごろ、埼玉県春日部市不動院野の自営業手伝い、園延基紘さん(68)方から出火、2階建て木造住宅と隣接する倉庫を全焼し、園延さんと妻(65)が顔や手に軽いやけどを負った。

 春日部署の調べによると、ブリーダー業を営む園延さんの長女(41)が約120匹のペット犬を倉庫で飼育しており、うち約100匹が死んだ可能性がある。同署が出火原因などを調べている。

かわいらしい容姿で人気のアライグマ。だが、埼玉県比企郡などを中心に野生化したアライグマが増殖しており、農作物を食い荒らしている。県は「被害を減らすには地元住民の協力が不可欠。目撃したら行政機関に通報してほしい」と呼びかけている。

アライグマは本来、北米に住んでいたが、県東松山環境管理事務所は「アニメの影響で、ペットとして国内で飼われ始めた」と説明する。容姿とは反対に、成長すると性格が凶暴になるために捨てられ、日本各地で野生化している。  繁殖力が高く、1回の出産で子供を4~6頭生む。県内の捕獲数も、平成18年度に450頭だったのが、19年度に935頭、20年度は1月末時点で1438頭と激増。主に、巣や食料などの好条件がそろう比企郡や秩父郡といった県北部で増えているという。  問題は農作物被害だ。普段は山の中で暮らしているが、「生息数が増え、住むところと食料を求めて人里に下りてきている」と環境管理事務所。ミカンやスイカなどが狙われ、19年度は1466万円の農産物被害があった。「おいしいものが好きで、単価の高い野菜や果樹を選んで食べてしまう」(県農業支援課)とあって、被害は甚大だ。  このため県は、19年にアライグマの捕獲を進める「防除実施計画」を策定。捕獲者を養成するとともに、地域住民への啓発活動にも取り組んでいる。

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逆援助お盆休み

金子一義国土交通相は14日、土日祝日だけ実施されている現行の「高速道路千円乗り放題」について「お盆も休日扱いと考えないといけない」との認識を明らかにした。8月のお盆期間も高速道路料金値下げの実施を検討する方針を決めた発言と見られる。東京・自転車会館で行われた宏池会総会後、記者団に対して話した。

 金子国交相は高速道路値料金値下げについて「渋滞はあったが効果はあった。夏休みも土日祝日だけでなくて、その(お盆の)期間、ある一定期間、続けてできるようにしないと。これから検討に入る」と語った。

 土日祝日の高速道路1000円乗り放題では、導入後初めての大型連休となった4月下旬から5月上旬にかけて、行楽地やふるさとへの帰省やUターンのラッシュがみられ、高速道路は30キロ以上の渋滞発生が昨年の2倍になるなどの影響が出た。一方で、鉄道の利用者は大きく落ち込み、行楽客が車利用へシフトする傾向が顕著にみられた。

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逆援助交際きむ

【ソウル11日時事】韓国の聯合ニュースは11日、北朝鮮の金正日労働党総書記の三男、正雲氏が、最近、同国で始まった「150日戦闘」を主導していると報じた。同ニュースは正雲氏が後継者に内定したとの見方を重ねて伝えており、「実績づくり」の意味があるとしている。
 北朝鮮消息筋によると、正雲氏は1月以後、金総書記の公開活動にすべて同行。まだ20歳代の正雲氏には実績がないことから、金総書記に対する忠誠心を誇示する一方、国民総動員で経済再建を目指す「150日戦闘」のほか、さまざま行事を指揮しているという。 

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逆援助野球

ヤンキースの松井秀喜外野手(34)は6日(日本時間7日)、本拠地ヤンキースタジアムでのレイズ戦に「4番・指名打者」で先発し、5打数2安打。「8番・二塁」で先発したレイズ・岩村明憲内野手(30)は3打数1安打1打点だった。試合は延長十回、レイズが4-3で勝った。

 松井秀は二回の先頭で中前打。四回にも左翼線へ二塁打を放ち、7試合ぶりのマルチでチャンスを広げたが、結局無得点に終わった。七回までレイズ先発のソナンスタインに4安打無失点に抑えられたヤンキース打線だったが、八回一死からペーニャ、モリーナの下位打線が連続安打を放ち二、三塁のチャンスを作り、ソナンスタインを引きずりおろした。なおも三振と四球で二死満塁とすると、テシェイラが左翼線へ走者一掃の適時二塁打を放ち、一気に同点に追いついた。

 この勝ち越し機で松井の打席を迎えたが急に強い雨が降り一時中断、再開後に三球三振に倒れ、3-3の同点のまま延長戦に突入。十回、レイズがペーニャの12号ソロで勝ち越しに成功したその裏、松井は一発出れば逆転サヨナラという二死三塁の場面で打ち損じて左飛に倒れ試合終了、ヤンキースは4連敗を喫した。松井は2打席連続安打で一時は打率を3割に乗せたが、続く3打席凡退で打率・289。

 初回に左越え二塁打を放った岩村は六回、一死二、三塁と追加点の欲しいところできっちり中犠飛とし6試合ぶりの打点をマーク、貴重な2点目を挙げた。

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